外国人起業家の日本進出

当社でサポートする、外国人起業家は、最初に旅行で日本に滞在し日本の社会を気に入り、日本に進出する方がほとんどです。


しかし、旅行ビザ等の短期滞在ビザでは、ビジネスをすることができません。

そのため、『経営管理ビザ』を取得する必要があります。


海外にいながら、日本で会社を設立し、経営管理ビザを申請することはとても難しいのが現状です。


そんな方のために、当社『パートナーホールディングス』があります。


当社では、中国語、英語、ベトナム語、ミャンマー語で日本進出をサポートしております。外国籍の方にとって、母国語で説明してもらえる安心感は非常に大きいです。


パートナーホールディングスが窓口となり、各専門家と連携をして、日本での拠点場所の選定、法人設立から経営管理ビザ、家族ビザ、従業員ビザ等を一括でサポートしております。

窓口が1つですから、当社とやり取りをするだけで、日本に進出することができます。


また、実際に日本で経営を始めてから、日本の法律に準じて会社を運営していくのも大変です。特に、税務申告スケジュールを理解することが難しく、お困りの方が多く見受けられます。

そんな時は、グループ内の税理士において、法人顧問として日本の税法から丁寧に説明させていただいております。


日本進出をお考えの方は、母国語でお気軽にご連絡ください。




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